押し貸し・カラ貸し・自動車金融・リース金融も闇金!直ぐに相談を!

押し貸し・カラ貸し・自動車金融・リース金融も闇金!直ぐに相談を!|闇金取り立てSOS

押し貸し

 

押し貸しとは借入の申込をしたわけではないのに、一方的に預金口座に融資金を振り込むことをいい、その後振込をした闇金から法外な利息をつけて返済しろと要求されることになります。

 

この方法は強引な取り立てで多くの人を悩ませているヤミ金らしい手口とも言えますが、お金の借入の契約は当事者の合意と金銭の授受があってはじめて成立をするので、被害者としては契約していないということで拒否することができます。

 

また押し貸しの被害に合ってしまう人の特徴として以前にお金を借りた経験があって、自分の預金口座、個人情報などが知られてしまっていることがあげられ、このような人は注意が必要です。

 

カラ貸し

 

カラ貸しとは借入をしていないのに前の借金が残っていて、延滞金もかなりの額になるといって、強引に取り立てをしてくる闇金の手法の一つです。

 

この方法はどちらかというと相手を騙す詐欺に近いものなので、もし自分の記憶がはっきりしない場合などは、弁護士や司法書士などの法律の専門家に間に入ってもらい対応してもらうのが一番です。

 

債権買い取り金融

 

債権買い取り金融とは借金をしている人を対象に、債権を買い取ったので以後はこちらに借金を返済してくださいと連絡してお金を支払わさせるヤミ金業者の手口で、一昔前からよくある架空請求です。

 

そして仮に元の債権者が債権譲渡をした場合はそのことを債務者である借入をした人に通知しなければ、債権を譲り受けた人は自分の権利を主張することはできません。

 

そのためそのような通知がない場合は闇金業者の詐欺と判断することができます。

 

自動車金融

 

自動車金融とは自分の所有している自動車を担保にしてお金を融資するもので、預かる場合と乗ったままの2通りがあります。

 

そしてヤミ金融が行う自動車融資は最初から自動車を回収することが目的なので、いろいろな方法で返済させないような工作をしたり、レンタルリース料なども取られたりします。
そのためこの方法でお金を借りた場合は担保に入れた自動車を取られてしまうことになるので、利用するべきではありません。

 

リース金融

 

リース金融とはある人から自動車や生活用品などを買取り、その後リースで借りて使用する契約をすることによってお金を融資したような形にすることを言います。

 

そして闇金融はリース料として法外な金額を請求することになり、またリース料は利息ではないので法外な金額を請求したとしても法律には反しないと主張してきます。

 

しかしこのような契約は公序良俗に反し、不法行為に当たるので無効となり、支払いをする必要はありません。

 

※闇金に強いDuel(デュエル)法律事務所の無料相談!
 24時間年中無休で電話受付対応しています!
クリックすると電話できます[0120-387-028]

 

闇金取り立てSOSトップページに戻る

ホーム RSS購読 サイトマップ